1. 研究用システム金相顕微鏡で、明視野、暗視野、偏光、微分干渉などの観察方式に対応しています。
2. 反射照明と透過照明の2種類の照明システムが選択可能で、高出力の透反射式二光路ケーラー照明システムを搭載しています。
3. 無限遠補正光学系システムはWF10X/22の超広視野接眼レンズを採用しています。
4. 5倍、10倍、20倍、50倍、100倍の無限遠/平場/消色収差補正対応対物レンズを採用しています。
5. ケーラー照明システムは、非球面集光器で24V/100Wハロゲンランプを使用しており、明るさの調整が可能です。
6. 粗微動同軸焦点調整機能が搭載されており、微動の目盛り値1μm、粗動は締め付け調整可能、リミット装置付き、移動範囲は30mmになっています。
7. 付属の金相分析ソフトウェア『JX-2018』は、非金属介在物の識別、結晶粒度試験、および金相組織の比較分析が可能です。
1. 研究用システム金相顕微鏡で、明視野、暗視野、偏光、微分干渉などの観察方式に対応しています。
2. 反射照明と透過照明の2種類の照明システムが選択可能で、高出力の透反射式二光路ケーラー照明システムを搭載しています。
3. 無限遠補正光学系システムはWF10X/22の超広視野接眼レンズを採用しています。
4. 5倍、10倍、20倍、50倍、100倍の無限遠/平場/消色収差補正対応対物レンズを採用しています。
5. ケーラー照明システムは、非球面集光器で24V/100Wハロゲンランプを使用しており、明るさの調整が可能です。
6. 粗微動同軸焦点調整機能が搭載されており、微動の目盛り値1μm、粗動は締め付け調整可能、リミット装置付き、移動範囲は30mmになっています。
7. 付属の金相分析ソフトウェア『JX-2018』は、非金属介在物の識別、結晶粒度試験、および金相組織の比較分析が可能です。